FAQ
Unity Asset版とStandalone版の違いは?
詳しくは Unity Asset版とStandalone版の違い を参照してください。
複数タイトルで使う場合は?
Standalone版は1タイトル1ライセンスです。利用人数に制限はありません。複数タイトルで使う場合は、タイトルごとのライセンスが必要です。
「1タイトル」の範囲は?
DLC・追加コンテンツ・プラットフォーム移植は同一タイトル扱い、続編・スピンオフは別タイトル扱いです。
購入後のアップデートは?
購入後のバージョンアップは無償で提供します。サポートプランではセキュリティ更新を優先配布します。
サポートなしで利用できますか?
はい、Standalone版単体でも全機能をご利用いただけます。サポートプランは任意です。
生成されたC# / C++コードは商用ゲームに同梱してよい?
はい、同梱できます。Wienerが生成したC# / C++コードやデータファイルは、商用ゲームに組み込んで利用できます。
サポート契約なしでも不具合修正は受けられる?
不具合報告はメールで受け付けます。ただし、有償サポート契約者の対応が優先となります。
既存プロジェクトに後から導入できる?
はい、導入可能です。既にExcelまたはGoogle Sheetsを使われている場合、少し手を加えるだけで対応できます。
Excelファイルはどの形式に対応? xlsxのみ?
.xlsx と .xlsm に対応しています。Excel内で関数やマクロを使っていただいて問題ありません。
Google Sheets連携に必要な権限は?
Googleサービスアカウントの認証JSONファイルと、対象スプレッドシートへの読み取り・書き込み権限が必要です。設定手順は Google Sheets入力 を参照してください。
Unityの対応バージョンは?
Unity 2021.3 LTS 以降に対応しています。
UE5の対応バージョンは?
Unreal Engine 5.0 以降に対応しています。
無料トライアルから有料版へ移行すると設定ファイルはそのまま使える?
使えます。設定ファイルはそのまま利用できます。実行ファイルを体験版から有料版に上書きして使用してください。(無料トライアルは現在準備中です)
教育・学習目的での利用は?
10万セル制限のトライアル版(準備中)で対応予定です。